いまショウガがブームです しょうがを使った食べ物がいっぱい発売されています。
我が家で簡単な「焼きしょうが」を作って食べています。 まずアルミホイルの上に摩り下ろしたショウガを乗せます。
それをコンロにかけてこんがり焼け目がつけばできあがりです。
ショウガは冷え性に良いといいます 家人に冷え性がいるのでこの焼きショウガは良く作ります。
いわれている通り 食べた後身体があったかくなるので、その効果抜群と実感できます。
今晩いよいよ 日韓サッカー戦ですね。 カタールのドーハ競技場の4万枚のチケットは完売したそうです。
現地でも日韓が因縁のライバルという事を知っているのですね。 それにしても日韓の勝敗の差は圧倒的に韓国の勝ちです。
何時からこうなったのでしょうか。韓国は初めうちは 日本というと異常な対抗心を燃やしたのと、日本は国民教育でだれも
敵とせずのんきに構えたせいでしょう。
でもさすがに負け続けるとそうもいかず、最近は力を入れるようになったのではないでしょうか。
それに家電ではサムスンという巨人と小人のような関係になってしまい、新幹線のブラジル売り込みなどで負けています。
経済でもしゃきッとしなくなってきました。 サッカーは頑張ってもらいたいものです。
美人は白くない、ベージュ系食物を食べるという事がネットに載ってました。 これは昔勉強した自然食の考え方でした。
玄米、黒米、麦、粟、ごぼう、山芋、レンコン、など元々褐色の色がついているものを食べたらビタミンが本来あるままで
食べられるというものでした。
我が家でも白米に黒米を混ぜたり、玄米のかゆにして食べたりしています。
どうしても白いパンは美味しいので食べてしまいますが、褐色の玄米パンなども食べるようにしています。
現代の食事はどうしても<精白>したもの中心になってきがちなので、玄米を圧力釜で炊いたり色の付いた根菜類も食べる
ようにしています。 このあいだ十穀玄米かゆというのを買ってみました、十種の穀類が入っていあます。
味は大変美味しいく出来ていました。
プロパンガスの工事をやる事になりました。 実は仮の台所をもう一カ所家の中に作ったのです
それでプロパンを屋外に置いてホースで中に引き込んでありました。
ところがガスの法律が変わってプロパンだけ売らないとスタンドに言われてしまったのです。
そのスタンドも法律に対応できないので市内最大の瓦斯やを紹介されました。
そして見に来た係り員が本かく的な配管でないと法律に通らないと言うのです。そして貸しボンベの基本料が2000円なのです。
本との家の瓦斯は家の反対側にきています。 そこから引いたら20万くらい掛かるでしょう
臨時に使うので掛けたくないのです。 プロパンの工事をしてもらいました。
卵の油について興味をもったので調べてみました。
と言うのは内のお祖母さんが心臓が悪くて戦前ですが、お爺さんが卵の油を作ってお祖母さんの飲ませたというのを聞いたからです。
今日効能を読むと 血液をさらさらにするので 血流が良くなり心臓や肝臓腎臓にも良いと書いてありました。
もちろん薬ではないので即効果を出すことはないのでしょうが、食品なのでだんだんに効果を現すのでしょう。
糖尿病にも良いと書いてあったのは良い情報です。
食品という事を自分なりに自覚して、卵油の粒を飲めば良いのだと思います。
お爺さんの時代は卵油を作るのにフライパンで炒って少量しか出来ず苦労したとききます。
こんなに手軽になった今の時代は有難いのだなと思いました。
今朝起きてテレビを点けると 早稲田の駅伝の選手が出ています。
アナウンサーは徳光さんです 箱根の3区8区は徳光さんの自宅の近くなのでしょう。
正月3日に8区の沿道で応援する「徳光さん」の姿をテレビカメラが写していました。
正月番組が無いのだろうかなんて思ったりしたのですが、今朝早稲田のメンバーと渡辺監督と一緒に出ていました。
徳光さんが箱根好きである事は分っていました、 だから普通のアナウンサーより感情が入って早稲田のメンバーに質問してました。
六区の高野さんは東洋大学を抜く時転倒しました。
彼は4年間で初めて箱根駅伝に出たそうです。
早稲田の選手層の厚さでしょう 彼が4年間の最後に一生懸命走った事は個人的にも人生に残るでしょう
これらの事を徳光さんが引き出して質問して今朝は楽しめました
今日の外気温は道路の表示を見たら2度だった。
天気は晴れで雲一つなかったので温かいと思っていたら、耐えられない寒さなのです。
外気温で思い出すのは冬のハルピンで 中国の黒龍江省の省都のある町です。
人口は450万もあって大都会です。
その冬を思い出すのです。 ハルピンはこの頃晴天が続きます。
だけどもきょうのように物凄く寒くその外気温はマイナス20度しかないのです。
あるいていると「冷凍庫」のなかにいるようで涙が氷ついてぶらぶら下がります。
そんなハルピンを思い出す今日に寒さでした。
中国流に言えば「新年快楽」 「万事如意」とでも言うのしょうか
今年も元旦を迎えました。
昔は元旦と言えばもっと特別な意味があって嬉しかった気がします
最近は元旦からスーパーが開いているし、働いている店員さんも普通の顔をしています。
それだけ元旦の特別な意味が薄れてきたのでしょう。
大晦日の特別な行事と言えば「宴会をしながら紅白を見る」ことでしょう
ところが歌手が中年以上には分らない子供達が増えてテレビを見てられない大人が増えました。
また子供達には北島三郎は分りません。
これが一家揃った大晦日をバラバラにしているのです。
これは時代と共に止むをえない流れのようです