新年快楽

|
中国流に言えば「新年快楽」 「万事如意」とでも言うのしょうか
今年も元旦を迎えました。
昔は元旦と言えばもっと特別な意味があって嬉しかった気がします

最近は元旦からスーパーが開いているし、働いている店員さんも普通の顔をしています。

それだけ元旦の特別な意味が薄れてきたのでしょう。

大晦日の特別な行事と言えば「宴会をしながら紅白を見る」ことでしょう
ところが歌手が中年以上には分らない子供達が増えてテレビを見てられない大人が増えました。
また子供達には北島三郎は分りません。
これが一家揃った大晦日をバラバラにしているのです。
これは時代と共に止むをえない流れのようです